7月31日
阪神がヤクルトに4対3で勝った試合についてです。
まず、3連戦の初戦に勝ったことが大きいですね。
杉山にはもうちょっと頑張ってもらいたかったんですが
5回はバッテリー共に大事に行き過ぎましたね。
結果論ですが、もっと大胆に攻めた方がよかったと思います。
おそらく、バッテリーの中には以前、川本じゃなく
同じキャッチャーの…
福川に打たれた3ランが頭にあったのではないでしょうか?
状況的には同じでしたからね。
それが変化球を3つ続けての4ボールになったと思います。
まっすぐが良かっただけに
もったいなかったですね。
結果論でいうと3点取られたわけですからね。
JFKに関しては
3日の休みがあったので
同点の6回から久保田を投入することができました。
それだけに、その裏に勝ち越せたのは大きかったですね。
おそらく、ヤクルトが
試合前のミーティングでやられてはいけない!
とした試合展開を阪神がしたと思います。
今は打つほう
特に金本の後の
林、桜井、矢野が好調なので
それが投手陣を引っ張る形になってます。
投打のバランスが非常にいい
本当に強いチームです。
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いつも、なるほど!と思いながら、楽しみにブログを読ませて頂かせてます!(^^)!キビシイ試合のコメントは中々書きにくいと思いますが、これからもブログを楽しみにしています!
湯舟さんの言いたいことは分かります。
でもこれからもっと厳しい競った戦いが続いていくなかで、
杉山は配球がどうこう何ていってる場合じゃないですね。
最終的には気持ちですから。
結局気持ちで負けたってことです。
配球なんて結果論ですから、そんなの全く通用しません。
杉山にはもっとメンタルの部分を磨いて欲しいです。